21時にお店を閉めて、ラジオを聴きながら事務仕事をしていると、

東京FMで、小林麻耶さんが献血のお願いをしていました。

毎日約3,000人の患者さんが輸血を受け付けているそうです。

妹の小林麻央さんが、乳ガンで闘病中に献血で命を繋いでいました。と話をしていました。

僕ら献血をする側からすると想像できないことですが、輸血を必要としている人にはとても重要なのだと教えてもらえました。

財布に入れてあるボロボロな献血カードを見直すと、平成10年、平成22年、平成27年、計3回行ってました。

たぶん免許証の更新の時に行っていたような気がします。

新宿などの人が多いところでも献血のお願いをしています。

これからは意識して、もっと献血に参加しようと思います。

皆さんもぜひ、献血にご協力お願い致します。